アリババ(1688.com)で中国輸入するには?リサーチの方法やコツ・サイトの見方を解説

中国輸入ビジネスを始めてみようという方が、いろいろと情報収集しているときに一番よく見る単語が「アリババ」ではないでしょうか。

中国輸入はまず仕入れるところから始まりますが、その仕入れ先として代表的なのがアリババです。

ですが、実際にアリババで仕入れて輸入しようと思うと、

「どうやって購入すれば良いのだろう?」
「輸入はどうやってやるのだろう?」

などなど、たくさんの疑問が出てくるのではないでしょうか。

この記事では、これからアリババ輸入にチャレンジする方に向けて

・アリババの概要
・アリババ輸入の具体的な方法
・中国輸入における商品リサーチのコツ
・ショップの評価の見方

をわかりやすく丁寧にお伝えいたします!

ぜひ最後までお読みいただき、中国輸入ビジネスの最初の一歩を踏み出してくださいね。

中国輸入リサーチのコツ

実際にアリババで商品を仕入れる前に知っておいてほしいのが、中国輸入のリサーチのコツです。

以下4つ紹介します。

・日本で売れやすい市場を探す
・中国で仕入れやすい商品を探す
・利益が出るか確認する
・ツールを使用する

日本で売れやすい市場を探す

1つめのコツは、日本で売れやすい市場を探すことです。

中国輸入ビジネスは、中国から安く輸入して、日本国内で売ります。

販売先は日本になるので、日本で売れやすい市場・商品でなければ、なかなか購入してもらえません。

「売れない=赤字」になってしまいますよね。

中国輸入で成功するためには、日本で売れやすい市場の調査をおこなうことが必要不可欠です。

以下のようなポイントを押さえて探してみましょう。

【日本の市場リサーチのポイント】
・ライバルが出品している商品をリサーチする
・プレミア価格になっている商品を見つける
・Amazonでリサーチをかけてランキングを見る

ランキングが高い商品や、プレミア価格になっている商品などは、日本で売れやすいといえますね。

中国で仕入れやすい商品を探す

2つめのコツは、中国で仕入れやすい商品を探すことです。

たとえば、儲けやすく中国から仕入れやすいジャンルとしてよく挙げられるのは、アパレルや生活雑貨、スマホ関連の商品などです。

とはいえ、あまりに人気のジャンルを選ぶと、ライバルが多すぎてしまい、売れない可能性も否定できません。

そこで参考になるのが、Amazonランキングです。

「1位」ほど大人気の商品ではなく、そこそこ順位がある商品をもとに選び、中国サイトで検索 → 安く仕入れられるかチェックしてみましょう。

ここで、よく利用されているのが、「アリババ」と「タオバオ」です。

「でも中国語はわからないし…」と思う方も多いのではないでしょうか。

Googleの翻訳機能でも、おおまかな内容はつかめますが、困ったときに頼りになるのは輸入代行業者です。

輸入代行業者は、中国輸入に関する手続きなどを一貫して請け負っているので、アリババやタオバオのサイトの見方がわからない場合の相談を受けてくれるところもあるでしょう。

『おすすめ中国輸入代行業者』の記事では、12社のおすすめの輸入代行業者をご紹介しています。

ぜひ参考にしてみてくださいね。

利益が出るか確認する

3つめは、手数料などを考慮したうえで利益が出るか確認することです。

「仕入れ価格」のみ気にしていませんか?

実際に輸入販売をおこなうと、仕入れ代金(商品代)のほかに次のような費用がかかります。

【輸入販売における手数料の例】
・梱包資材費
・国際送料
・販売手数料
・関税・消費税
・為替レート
・輸入代行手数料 など

さまざまな費用(経費)がかかることが、おわかりいただけるのではないでしょうか。

こうした「経費」が高くついては、いくら仕入れ値が安くても、利益は期待できません。

これでは意味がありませんよね。

「仕入れ値の安さ」のみで考えるのではなく、トータルで計算し、本当に利益が出る価格設定になっているか、確認しましょう。

ツールを使用する

4つめは、リサーチツールの使用です。

リサーチツールとは、売れ筋商品を探し出してくれるツールを指します。

ツールを利用すると、以下のようなデータを自動で収集できます。

【リサーチツールでできること】
・Amazonで売れている商品の検索
・販売したい商品の利益の表示
・過去から現在までの価格の推移表示 など

さまざまな情報を得られるので、業務の効率化が図れます。

「どんな商品を仕入れると利益がでるか」「何個仕入れるといいのか」など、商品を仕入れるうえで欲しい判断材料を示してくれるので便利です。

ただ、ツールに依存してしまうと、「思ったより見つからない…」と行き詰まってしまう可能性もあります。

リサーチの行き詰まりを防ぐには、やはり自分でもリサーチをおこない、リサーチ力を高めることではないでしょうか。

ツールは、あくまで補助として利用する程度にとどめておきましょう。

Amazon商品リサーチツール徹底比較!』の記事では、4つのリサーチツールを徹底比較していますので、あわせてご覧ください。

アリババについて知ろう!

アリババグループのロゴ

ここからは、中国輸入の仕入れ先として代表的な「アリババ」について紹介していきます。

alibaba.comと1688.com

中国輸入ビジネスでは「アリババ」と言えば「1688.com」を意味しています。

しかし、Googleなどで「アリババ」と検索しても、実はこちらのサイトは、なかなか検索結果に上がってきません。

インターネットで「アリババ」と検索して出てくるのは下記のサイトだと思います。
https://www.alibaba.com/

まずはこの「alibaba.com」と「1688.com」がどのように違うかをご説明しますね。

簡単に言うと、alibaba.comは海外向けの卸サイトで、1688.comは中国国内向けの卸サイトです。

中国輸入をする際に一番の違いとなるのは、1688.comは中国国内での取引しかできないため、日本から直接購入することができないことです。

そのため、1688.comで仕入れて輸入をおこなうには、取引を仲介してくれる輸入代行業者の存在が必要不可欠となります。

タオバオとの違いは?

もうひとつ、中国輸入の仕入れ先として有名なのが「タオバオ」ですね。

タオバオとアリババの違いをひとことで表すと、「タオバオは個人向け」「アリババは法人向け」ということになります。

タオバオは一般消費者同士の取引ができるので、個人で出品している方もいます。

タオバオのイメージは地元の小売店で、価格は高めですが1個や2個などの少量から購入することができます。

一方アリババは卸売市場なので、購入者は基本的に業者です。

卸しのため価格は安いですが、業者向けのためロット単位での購入が基本となります。

タオバオとアリババの違いに関してはこちらに詳しくまとめてありますので、気になる方はぜひご覧ください。

参考:タオバオ、アリババは何が違う?特徴を知って仕入れに活かそう!

アリババは中国輸入で最適な仕入れ先

アリババはとにかく安いです。

中国輸入の醍醐味は、仕入れ値を安く抑えられることですから、中国輸入の仕入れ先としてアリババ(1688.com)が最適であることは間違いありません。

アリババが安い理由のひとつとして、工場の直売店が多いということが挙げられますが、工場の直売店の中にはOEMに対応してくれるショップもあります。

中国輸入ビジネスの市場は成熟してきており、OEMでライバルに差をつけるというのは常識になってきています。

OEMを見据えている方は特にアリババで仕入れるのが良いですね。

OEMについて気になる方はこちらをご覧ください。

参考:【中国輸入OEM完全ガイド】代行業者おすすめ3選も紹介

アリババ輸入の流れ4ステップ

ここからは、実際にアリババで商品を購入して輸入するまでの流れをご説明します。

ステップ1:「売れる商品」を探す

中国輸入ビジネスは「売れる商品を探して売る」のがセオリーです。

「自分ならこれがほしい」「なんだか売れそう」という感覚で仕入れるのは非常に危険です。

まずは、Amazonや楽天、メルカリやヤフオクなど、自分が売りたい場所で、実際に売れている商品をしっかりと探し出しましょう。

「売れそう」ではなく「これなら売れる」という商品を見定めて仕入れるのです。

ステップ2:アリババで商品をリサーチする

ステップ1で見つけた「売れる商品」を、今度はアリババで探します。

はじめは、この商品リサーチに少し時間がかかるかもしれません。

「これなら売れる!」と思った商品がアリババでうまく見つけられない…というのはよくあることです。

最初は時間がかかっても、だんだん慣れてきますので、根気よく続けてくださいね。

アリババでのリサーチ方法は、おもに以下3つです。

・カテゴリー検索
・キーワード検索
・画像検索

詳細はのちほど詳しく解説いたします。

ステップ3:アリババで利用するショップを選ぶ

商品が決まったら、利用するショップを選びましょう。

アリババで仕入れることができる商品は、たいてい同じ商品が複数のショップで売られています。

アリババには本当にたくさんのショップがありますから、当然ですが質の良いショップもあればそうでないところもあります。

ショップ選びを間違えると、仕入れたほとんどが不良品であったり、色の違うものが届いてしまったり、いろいろなトラブルに繋がってしまいます。

ショップの選び方もあとで詳しくご説明しますね。

ステップ4:輸入代行業者にサンプルを注文する

仕入れたい商品と利用するショップが決まったら、いよいよ輸入です。

さきほどご説明したとおり、アリババは中国国内向けの卸売市場ですので、日本から直接購入することはできません。

そのため、輸入代行業者を利用してサンプルを注文します。

はじめから大量に仕入れないように注意しましょう。

代行業者によって発注の方法は異なりますが、該当商品のURLで依頼する場合が多いです。

代行業者が独自の発注システムを持っているところもあります。

システムがあると、発注した商品の管理もしやすいので、これから代行業者を探すという方は、システムの有無にも着目してみると良いかもしれません。

輸入代行業者に発注したら、あとは届くのを待つだけです。

アリババ輸入のリサーチ方法やサイトの見方


ここからは、アリババでのリサーチ方法について詳しく解説していきます。

3つの検索方法についてご紹介しますが、どの検索をするときもブラウザはGoogle Chromeを利用すると良いです。

Google Chromeには自動翻訳機能がついていますので、それをONにするだけでなんとなく意味がわかります。

カテゴリーで検索しよう!

まずはカテゴリー検索です。

サイトの左側にカテゴリーが一覧になっていますので、そこから該当しそうなものを選んで探していきます。

アパレルなら「メンズ」「レディース」などから徐々に絞っていくやり方ですね。

カテゴリー名にカーソルを置くと、さらに詳細のカテゴリーが表示されていきます。

ただし、カテゴリー検索だと商品を絞っていくのに時間がかかるため、探したい商品が決まっている場合には、カテゴリー検索はおすすめしません。

キーワードで検索しよう!

ピンポイントで探したいときには、キーワード検索や画像検索を使います。

たとえば、スマートフォンのケースを探したい場合、中国語で「スマートフォンケース」と検索窓に入れて検索します。

これがキーワード検索です。

Google翻訳などを使って探したい商品の中国語表記を調べ、アリババの検索窓に貼り付けて検索していくやり方ですね。

商品名がわかりやすいものの場合、キーワード検索ですぐに見つけられることも多いです。

ただ、「スマートフォンケース」のように、ひとつのキーワードだけでは範囲が広すぎると、欲しい商品を見つけられるまでに時間がかかってしまう側面もあります。

一番おすすめなのは、次に紹介する画像検索です。

画像で検索しよう!

アリババには画像で商品を検索できる機能がついています。

下記の写真をご覧ください。

青い丸印の中にカメラマークがありますね。

ここから画像をアップロードするだけで、アリババ内で同じ商品または似通っている商品がないかを検索することができます。

画像検索をする際は、該当商品の画像にカーソルを置いて右クリック。

「名前を付けて画像を保存」という選択肢がでてきますので、いったんPCに保存してからアップロードします。



基本的に上記の手順で進めますが、なかにはアリババで画像検索をしても欲しい商品が出てこない場合も考えられます。

このときにポイントになるのが、「タオバオの画像検索を併用する」です。

アリババとタオバオは画像検索のアルゴリズムが違います。

したがって、同じ画像で検索をかけた際、アリババで出てこなくてもタオバオで見つかることがあるのです。

タオバオで欲しい商品を見つけることができたら、その商品ページからキーワードを抜き出して再度アリババでキーワード検索をしてみます。

そうすると、商品が見つかることもあります。

アリババでのリサーチについては実演付きの無料WEBセミナーを不定期ですが開催しています。

百聞は一見に如かずなので、ぜひ一度ご参加ください。

(2022年2月現在、タオバオでの画像検索ができるのはアプリのみとなっていますのでご注意ください。)

【中国輸入リサーチ】ショップ選びで失敗しない3つのポイント

商品選びと同等に重要といっても過言ではないショップ選び。

この章では、商品ページの見方やショップ評価の見方についてご説明します。

中国語表記に慣れるまでは、Google Chromeの翻訳機能を使って日本語表示させると良いかもしれません。

単価:色・購入数によって変わるので注意

アリババの最大の特徴は、購入数量に応じて価格が安くなることです。

また、同じ商品ページで載っていても、色やサイズなど商品の種類によって価格が異なることがあります。

必ず商品種類を選択して確認しましょう。

もうひとつ、考慮すべきは粗利益率です。

粗利とは、売上高に対する売上総利益の割合を指し、会社の商品やサービスの指標となります。

粗利益率 = 販売価格 ー 仕入れ価格 ー 販売に関する手数料

粗利益の数値が高ければ高いほど、収益性に優れていると判断されます。
(業種や分野によって平均値は異なります)

仕入れ価格から販売に関する手数料を差し引いても「利益」となるようなショップを選びましょう。

商品出荷数と販売履歴

ショップの取引履歴は重要な情報です。

直近で出荷があれば「在庫がありそうだ」と判断できますし、継続して取引があれば「信用できそうだ」と判断できます。

逆もまた然りですね。

しばらく出荷されていない、継続取引がない、といった場合は商品やサービスで、なんらかの影響があり「売れていないかも」と判断できます。

もちろん、取引実績は多いに越したことはありません。

レビューがついているものに関しては、ぜひレビュー内容も確認してみましょう。

アパレル商品の場合は画像付きのレビューもあります。

実際に購入した方の貴重な情報ですので、参考にしてみてくださいね。

店舗の運営形態と店舗の評価:ランクの見方

次にショップの評価の見方についてご説明します。

1688のサイト上部の店舗名にカーソルを載せると、下記画像のようにポップアップで表示されます。
(サイト中段左側での評価は1688の仕様変更により、表示されなくなっています。)

アリババの見方


それぞれの見方は下記画像のとおりです。

アリババの見方

1は営業年数で、長ければ長いほど良いです。

2は直近30日の売上規模で、こちらももちろん大きい方=マークが多いほうが良いです。
2個以上の店舗を選ぶようにしましょう。

3は店舗の運営形態で、意味は以下のとおりです。

生产厂家:自社工場(オリジナル商品の対応が可能)
经销批发:卸売業者(オリジナル商品の対応が不可)

OEMのようにゆくゆくはオリジナルの商品を取り扱いたいという方は、はじめから「生产厂家」で取引を始めるのが良いですね。

4は同一顧客のリピート率。
取り扱い商材によって異なりますが、高いに越したことはありません。

5は各種指標です。

それぞれの意味は上の画像のとおりで、とくにその店舗が販売する商品の品質を示す「品质体验」は最低でも3.0以上欲しいところです。

中国輸入リサーチ時の注意点

注意事項と書かれた積み木

複数のサイトを見る

リサーチをおこなう際は、複数のサイトをチェックするようにしましょう。

販売価格や購入ロットなど、サイトによって異なる場合があるからです。

「比較するのは面倒だから」と、ひとつのサイトだけで決めてしまっては、損をする可能性があります。

同じ商品を仕入れるなら、単価が安いサイトや信用できるサイトから購入したいですよね。

価格が著しく低い商品は避ける

商品価格が著しく低い商品は避けるのが無難です。

「仕入れ単価を安く抑える」のは重要なことであり、物価が安い中国輸入の魅力でもありますが、あまりにも安い商品の場合、価格に比例して品質も悪い可能性があります。

不良品や、すぐに壊れてしまう商品などを販売すると、あなた自身の信用も下げかねません。

「こんなに安くていいの?」と不審に思う場合はとくに、避けるのが吉です。

サイトのレビューなどを確認し、信用できるショップから仕入れましょう。

ブランド品やフィギュアは注意が必要

ブランド品やフィギュアの仕入れには注意してください。

キャラクターの著作権問題などで度々話題になっているので、知っている方も多いと思いますが、中国では偽物のブランド品やフィギュアも販売されています。

日本で偽ブランド品を販売すると、商標法違反となり、ペナルティが課されます。

【商標法違反の罰則】
10年以下の懲役もしくは1,000万円以下の罰金、またはその両方。
参考:特許庁|参照条文(商標法)

偽ブランド品のほかに、偽メーカーや、酷似したキャラクターグッズ、アニメなどもありますね。

「似てるけど、ちょっと違うかも?」と思う商品は、取り扱わないのが得策です。

アリババ仕入れは輸入代行業者が必須

パソコンと資料を広げて話す人たち

この記事の中でも何度か触れましたが、アリババで輸入する際は輸入代行業者の利用が必須です。

アリババは中国国内向けの卸サイトのため、国外への販売はおこなっていないからです。

実は、輸入代行業者の選び方が中国輸入ビジネスの明暗を分けると言っても良いほど、代行業者の存在は重要です。

もちろん業者の質もありますが、質が良くても中・上級者向けだと初心者には主に価格の面で利用しづらいこともあります。

輸入代行業者を選ぶポイント

輸入代行業者を決める際には、次の3点を参考にしてみてください。

価格
スピード
コミュニケーション

今は少し検索するだけでたくさんの代行業者が出てきますが、ひとつの基準になるのは事業継続年数だと思います。

中国輸入ビジネスという業界自体がそれほど古くありませんので、10年近く事業を継続させている代行業者であれば、経験も豊富ですし質も悪くないと判断して良いと思います。

もちろん、継続年数が浅くても良い代行業者もたくさんありますよ。

輸入代行業者を選ぶ6つのポイントをご紹介している記事も参考にしてみてください。

アリババ輸入は代行業者にまかせよう

中国輸入において重要な仕入れやショップ選び。

仕入れる際には、商品の仕入れ値だけでなく手数料なども計算してから決めるのが成功への第一歩です。

また中国サイトは、中国語で表記されていることが多いので、言語に困っている方も多いのではないでしょうか。

アリババでの輸入、中国輸入を検討中の方は、代行業者を利用しましょう。

また、ビジネスの成功を左右するリサーチについては、CiLELで商品リサーチ講座を毎月開催しています。

記事の中だけでは書ききれない、プロセラーだけが知るリサーチのコツを”超”実践型商品リサーチ講座「manable(マナベル)」で解説しています。

投稿者プロフィール

CiLEL編集部
CiLEL編集部
CiLEL編集部は、中国輸入ビジネスをはじめ物販ビジネスや副業についてのお役立ち情報を発信しています。記事は「正しく、わかりやすく、誠実に」がモットー。FP、販売士、ネットショップ検定、日商簿記、行政書士、キャリアコンサルタントなどの資格を持つメンバーが執筆・監修しています。