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【中国輸入は誰でもできる?】アリババから仕入れる方法

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【中国輸入は誰でもできる?】アリババから仕入れる方法

「アリババからの仕入れを始めたい!」という強い思いはあるけれど…

・アリババから商品を仕入れるにはどうすれば…
・まず何から始めればいい?
・仕入れの流れが分からないから、何だか怖い…

そんな思いでこのキーワード「アリババ 仕入れ 方法」を検索された方も多いのではないでしょうか?

言語も商い文化も異なる中国から仕入れを行うことに不安があっても当然です。
輸入代行業者として4,000社を超える取引実績と経験から、あなたのアリババ仕入れの不安や悩みを解決します。

この記事では、仕入れから納品までの“やり方”をご紹介します。
まずは読んでみて、アリババからの仕入れの全体像を掴んでみましょう。
難しく考えすぎないことも大切です。

中国輸入の仕入れ先「アリババ」とは?


ジャック・マーが創業したAlibaba Group(阿里巴巴集団)が運営する、世界最大級のB to B(企業間取引)向けECサイトです。

「アリババ」で検索すると「Alibaba.com」が上位に表示されますが、こちらはグローバル向けのサイト。
中国からの個人輸入は、中国国内向けのECサイト「阿里巴巴1688.com」から行いますので「1688」と検索してみてください。

上位に表示されるこちらhttps://www.1688.com/が今回記事中で仕入れの方法をご紹介する「アリババ」です。

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利用者8億4600万人!中国最大級ECサイト

アリババグループは、Alibaba.com、阿里巴巴1688.comの他に、淘宝網(タオバオ)、天猫Tmall(テンマオ)、AliExpress(アリエクスプレス)といった複数のプラットフォームサービスを提供しており、グループ全体の利用者は8億4600万人を超え、今この瞬間も数多くの取引が行われています。

日本とは桁違いのユーザーが利用している巨大なマーケットであることが分かります。

※2020年3月の月間モバイルアクティブユーザー数(アリババ株式会社HPより)
https://www.alibaba.co.jp/news/2020/05/20201-32020.html

アリババ(1688.com)はなぜ安い?

アリババは工場や卸業者が商品を出品しているので、卸値で仕入れることが可能です。
仲介業者を挟まないため直接交渉ができ、相場より安く買い付けができる場合も。

また、タオバオや天猫などの他のサイトと比べても、価格の面においてはとにかくアリババが安い。
アリババはロット数が大きいので、単価が安くなります。

一方、タオバオではロット数が小さいので少ない数から注文できますが、その分価格は高め。
同じく、天猫はデパートのように保証金を納めた正規の販売者が出店するB to C(消費者向け取引)向けのサイトなので、品質も良いですが価格も比例して高く、一般的に仕入先として使用し利益を出すのは難しいと考えてください。

価格の安さから言えばアリババに並ぶものはないと言ってもいいでしょう。

タオバオ、天猫ほか、中国輸入サイトについては、こちらの記事で詳しく解説しています。
【2020年版】中国輸入できる20サイト&転売におすすめのサイト3選

アリババ仕入れのメリット・デメリット

【メリット】
・安い
・大量仕入れができる
・価格交渉が可能
・OEMが可能

アリババで仕入れるメリットは上記の4つ。

1つ目は、前述にもありますようになんと行っても「価格が安い」こと。
当然、利益率も上がるわけですから、仕入れ値は安いに越したことはありません。

2つ目は「大量仕入れ」ができること。
生産活動がメインの工場や、卸業者が出品しているので商品を大量に仕入れることが可能です。

3つ目は価格交渉が可能であるということ。
単価の値下げやロット数なども交渉が可能です。
すべての商品で交渉がうまくいくということではありませんが、商品ページの単価・数量は交渉次第でさらに安く、少量で購入することができる場合もあります。

4つ目のメリットは、OEMの対応が可能であること。
工場=現場と直接やり取りするので、OEMもしやすくなります。
将来的にOEMを考えている場合は、アリババからの仕入れは大きなメリットのひとつでしょう。

一方で、デメリットはというと・・・

【デメリット】
・商品品質レベルにばらつきがある
・発注に対するレスポンスが悪いショップもある

上記のようなことが挙げられます。
同じ商品画像で商品を販売していても、店舗によって扱っている商品の品質が異なる(=不良品である)ことがあるため、テスト仕入れは必須です。

また、商品の質を「低・中・高」で表すなら、一流ブランドや大企業が出店する天猫(テンマオ)の品質は「高」、アリババは「低~中」レベルの品質だと考えておきましょう。

仕入れた商品の一部が売り物にならない不良品であることも、“中国輸入あるある”として認識しておかなくてはなりません。

レスポンスが悪いこともよくあることです。
工場は生産に軸を置いているため、サービス面においては日本のネットショップのようにとはいかないことも多いでしょう。

仕入れステップ1. 仕入れを始める前に商品をリサーチする


アリババ仕入れの方法の解説に進む前に、とても大切なことがあります。

それは、「何を売るか」です。

販売する商品を何にするか決めること、これが実はとても重要なのです。

・ただなんとなく・・・
・このジャンルなら、ちょっと詳しいから。
・これなら売れるはず!

というような、感覚だけで商品を決めていませんか?
これはとっても危険です。

ネット上では、キーワードで検索されて初めて商品が表示されます。

感覚だけの仕入れでは、どういうキーワードで検索されているのか、どういう言葉を設定すればいいのかが分からず、また、仕入れ数量も見込みで発注してしまい、結果、大量の売れ残り(在庫)を抱えてしまうことにもなりかねません。

そのような失敗をしないためにやるべきことは何か。

「確実に売れる商品を探す」ことです。

確実に売れる商品とは?
答えは・・・「既に売れているもの」です。

では、既に売れているものはどう探したらいいのか?
お勧めするリサーチ方法はオークファンリサーチです。

ヤフオクを中心としたオークションサイトの落札データを調べることができます。
Amazonランキングやタオバオ、アリババでのリサーチ、専用ツール等も活用して「確実に売れる商品」を見つけてください。

“売れる商品”を見つけてからが、アリババ仕入れのスタートです。

CiLELでは、各種WEBセミナーを開催しています。
過去には、リサーチにお悩みの方々向けに商品リサーチセミナーを開催いたしました。

開催レポートはこちらから。
【セミナー開催レポ】アリババ仕入れ・中国輸入 商品リサーチセミナー(オークファン編)
WEBセミナー情報一覧

リサーチに関するコラムも配信しています。こちらも参考にしてみてください。
検索ツールを使ったリサーチ方法
リサーチに行き詰った時の対処方法

仕入れステップ2. アリババで商品を探す


仕入れたい商品が決まったら、アリババで検索します。
検索方法は4つ。
実際の画面を元に解説していきます。

アリババで商品を探す手順

まず画像検索で幅広く検索します。
商品が見つかれば、同款/相似の機能を使ってもっと価格の安いものがないかをチェック。

大概の商品はこれらの検索方法で見つかりますが、それでも見つからない場合は、タオバオでも画像検索をしてみましょう。

タオバオで見つかれば、その情報を元に再度アリババで検索します。
目当ての商品に合致するものでなくても近いものが分かれば、共通するキーワードを拾ってアリババで検索することができます。

最初にアリババで見つからなくても諦めないでください。
タオバオを併用することで、目的の商品にたどり着ける確率が高くなります。

それでは具体的に検索方法を見ていきましょう。

今回は下記の商品を例にしてアリババでの探し方をご紹介します。
【探す商品】ドライビングシューズ

キーワードで検索

商品名で検索するわけですが、日本語のままでは検索できません。
Googleなどの翻訳機能を使って、日本語から中国語に変換します。

ドライビングシューズを中国語に翻訳すると「驾驶鞋」となります。
アリババの検索窓に「驾驶鞋」をコピペして検索。

ドライビングシューズの一覧が表示されました。
検索するカテゴリーが大きい場合、すぐに目当ての商品が見つからないことはよくあることです。
別の検索方法を試してみましょう。

画像で検索

次は、画像で検索する方法です。
検索窓の右隅にあるカメラのマークをクリックします。
フォルダが開くので、探したい商品の画像を選択します。

画像で検索すると、見事同じものが見つかりました。

「同款」「相似」機能を使って検索

アリババには「同款(どうかん)」「相似(そうじ)」という機能があります。
商品の画像にマウスポインターを合わせると表示されます。
(すべての商品にこの表示が出るわけではありません)

同款は同じ商品の価格を比較したいときに便利です。
表示される商品の画像はそれぞれ異なる場合もあります。

相似はキーワードや画像検索でも商品が見つからないとき、似たような商品をたどりながら探していくということができます。

色や形状の似た商品を相似で検索、それでも見つからなければさらに表示された商品の中で似ているものを相似で検索、というように相似を繰り返していくことで絞り込みができ、目当ての商品を見つけやすくなります。

リサーチ方法のひとつとして役立つ機能なので、覚えておきましょう。

画像/キーワード複合検索

・キーワードで検索してもうまくヒットしない
・画像で検索してもぴったり見つからない

そんなときは、画像検索とキーワード検索を合わせて使ってみます。

まずタオバオでも画像検索をしてみてください。
アリババとタオバオでは検索のアルゴリズムが異なるため、検索結果にも違いが出てきます。

同じ商品がヒットすれば、そこで使われているキーワードで再度アリババでも検索すると目的の商品に辿りつける可能性が高いです。

仮にヒットしなくても、探している商品に近いものをいくつか確認し、それらに共通するキーワードを拾います。

そのキーワードを使ってアリババで検索、というように関連性の高いキーワードをアリババに持ち帰って探す方法も有効です。

アリババとタオバオの画像とキーワード検索の合わせ技で、効率的にアリババリサーチを行いましょう。

仕入れステップ3. 優良商品&ショップを選ぶ

アリババには数多くのショップが出店しています。
その中から、優良な商品&ショップを探すことが次のステップです。

仕入れた商品が不良品ばかりで販売できないのでは、大きな損失となってしまいます。
日本では、もし不良品が届いたら返品できるのが当たり前…ですが、アリババに出店しているショップの中には正当な理由があっても返品を受け付けてくれないこともあります。

そのため、優良なサプライヤーを見極めることは、今後、輸入ビジネスを進めていく中で重要なポイントです。

購入数量によって価格は変わる

商品ページを見る時、まずチェックするのは価格です。
数量によって単価が変わるので注意しましょう。

この商品の場合、
2~29個まで110元
30~49個まで107.80元
50個~104.50元 となります。

「¥」マークは日本円ではなく、中国元の意味です。

また、商品の種類や色によって金額が異なる場合があります。
アパレルの場合、サイズによっても価格が変わることがあるので、色や種類を必ずクリックして確認するようにしましょう。

ショップの評価と商品出荷数をチェック

もうひとつ確認していただきたいのがショップに対する評価と過去の出荷数です。

ショップに対する評価はランクで示されています。
ランクの良い順にスター→ダイヤ→クラウンとなり、それぞれに5段階あります。

商品出荷数は「成交」をクリックすると表示されます。
アリババでは、過去30日間の商品出荷数を見ることができます。

この場合、ショップのランクはクラウンの1、商品の出荷数は1397となります。

ショップのランクの下ほどに、パーセンテージで表示されている各種指標があります。
こちらをクリックするとショップの評価の詳細を見ることができます。

「重复采购率」はリピート購入率です。
「行业均值」は業界平均値で、このショップのリピート購入率は平均に比べ高いことが分かります。

ランクは低めですがかなりの出荷数があり、リピート購入率も高く、優良なショップの一つと言えるでしょう。

このように、ショップの評価や数字を元に優良な仕入先を見分けて行きましょう。

OEMも見据えるならショップの運営形態も要チェック

ショップの評価欄にある「经营模式」は、運営形態を示しています。
将来的に、ロゴを入れるなどオリジナル商品としての販売(OEM)を考えている場合は、必ず確認しておくようにしましょう。

生产厂家=自社工場 → OEM対応可能
经销批发=卸売業者 → OEM対応不可

OEMを見据えているなら仕入先は「生产厂家」を選ぶ必要があります。
卸売業者は仲介しているわけですからその分、工場直営のショップよりも値段が高い傾向にあります。

仕入れステップ4. 商品を購入する

仕入れたい商品の仕入先の目星が付いたら、最後のステップはその商品を「買う(=仕入れる)」です。

ではどうやって買う?

中国からの輸入(仕入れ)は個人でもできないことはないですが、輸入代行業者を通して仕入れることを強くお勧めします。

なぜなら、ひと言で言ってしまえば、「安心」だからです。

仕入先との交渉や品質管理、税関の手続き、日本までの発送、トラブル対応など個人では難しいことも輸入代行業者に任せることができます。

代行業者にアリババからの仕入れを依頼する

代行業者によって異なりますがオーダーシート等(準備されている場合が多い)に、仕入れを依頼する商品のサイトURL、サイズ、カラー、個数などを入力します。

発注依頼はたったこれだけで終わりです。

代行業者の選び方

中国輸入を行ううえで、代行業者選びはとても重要です。
商品が予定どおりに届かない、レスポンスが悪いなど、いくら安くても不安や不満の方が大きくなってしまっては商売を続けていくことすら難しく感じてしまいます。

代行業者選びのポイントは3つ。

一つ目は「コミュニケーションの取りやすさ」です。
困ったことがあったらすぐに聞ける状態にあるか、ということがポイントとなります。

拠点を中国に置く代行業者もたくさんあります。
日本語を話せるスタッフが対応している場合が多いですが、日本語のニュアンス、語感といったものや自分の意図を汲み取ってもらえているかどうか

物事をスムーズに運ぶうえで、コミュニケーションの取りやすさは必須条件です。

二つ目は「スピード」
問合せに対しての返答や商品発注から到着までにかかっている時間、トラブルへの対応の早さなど、スピードを重視したい点において納得のいくスピードであるかどうか。

商品到着までに時間がかかっていては機会損失を招きますし、トラブルへの対応の遅れは返品・交換をしてもらえないなどの経済的な損失も起こり得ます。

早ければいいというものでもありませんが、質を持ち合わせつつ迅速な対応をしてくれる代行業者が本物の“頼れる相手”です。

三つ目は「価格」です。
代行業者を通してアリババから仕入れを行う場合にかかる主な費用をまとめました。

・月額会費
・代行手数料
・中国国内/国際送料
・検品等オプション手数料
・決済手数料

以上のような費用がかかります。

月額会費は代行業者によって内容はそれぞれですが、CiLELの月額会員(パートナーシップ会員)は代行手数料が割引となり、様々なサービスも割引価格でご提供しています。
CiLEL料金プラン

検品の精度が低く販売できない商品が届くのではいくら安くても、いくら早くても、それは“価格に見合った価値”ではないですよね。

自分が求める“質”に見合う価格を知り、安い・高いだけを判断材料とせず、総合的に代行業者を選ぶことをお勧めします。

代行業者選びに迷っていらっしゃる方はこちらの記事もぜひご覧ください。
【徹底比較】専属担当制とチーム担当制のメリットとデメリット
08.代行を使い倒して成功する秘訣とは?
【2019年最新】中国輸入代行業者を選ぶ際の実践的ミカタ「○○な代行会社」9選【保存版】

テスト仕入れを行う

商品の発注は少量から始めます。

不良品ではないか、ちゃんと想定した納期で届くか、仕入れた商品がどのくらいのペースで売れるのかなど、商品の品質の確認と、売れ行きを知るためにテスト仕入れを行います。

大量に仕入れて思うように売れなかったら、在庫を抱えることになってしまいます。
最初は、5個程度から始めてみましょう。
(複数の色やサイズがある場合は、数種類から始めてみるのがベストです)

想定通りに売れるか、売れ行きを知ってから本発注の数量を決めることが重要です。
計画的な仕入れを行うためには、必ずテスト仕入れを行いましょう。

CiLELでは、中国輸入に関する様々なテーマでWEBセミナーを開催しています。
過去には「発注数量計算の考え方」をテーマにしたものも開催し、問題解決のお手伝いをさせていただきました。

最新のセミナー情報はCiLELのLINE公式アカウントから逃さずチェックできます。
まずはご登録を。

輸入禁止・販売禁止の商品に該当しないか注意

中国から日本へ商品を輸入する際、法律で輸入や販売が禁止されているものに該当しないか注意しなければなりません。

輸入禁止・販売禁止の商品を輸入してしまった場合、税関ですべて没収、処分されます。
大きな損失になってしまうので、ひと通り確認しておきましょう。

輸入が禁止されているものの例としては、液体類、ブランドのコピー品やキャラクター商品、医薬品、銃器などです。

詳細は税関やジェトロなどの専門機関のホームページで確認することができます。

税関
ジェトロ(日本貿易振興機構)
ミプロ(一般財団法人 対日貿易投資交流促進協会)

代行業者がアリババのショップに商品を手配する

依頼を受けた代行業者はオーダー内容を確認します。
指定された仕入れ先サイトの数量や価格と一致しているかなどをチェック。

オーダー内容について不備や不明点があれば、確認の連絡が来ます。
問題がなければ、商品代金の一部(前金)の支払いを行うと、代行業者がアリババのショップへ手配をかけます。

価格やロット数の交渉などの希望がある場合は、オーダーする時点で代行業者に伝えておきましょう。

代金支払後、商品は自宅またはAmazon FBA倉庫へ発送

商品は、アリババのショップから代行業者の(中国国内の)事務所や倉庫に発送されます。

商品到着後、梱包などの作業が終わり日本への発送準備完了の連絡が来たら、代行業者へ商品代金の残金を支払います。
代行業者は入金を確認すると日本へ発送します。

商品は自宅など、指定した配送先に届けられます。
代行業者によっては、AmazonのFBA倉庫へ直接納品できるオプションがあります。

また、品質の確認や梱包、ラベル貼りなどのサービスがある場合は、手間を省くためにも利用を考えてもいいでしょう。

かさ張るような商品が自宅に届いて保管場所に困った、という経験者も少なくありません。

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まとめ

アリババから仕入れる方法、お分かりいただけましたでしょうか。
やるべきことは大きく分けて3つ。

1.売れる商品をリサーチする
2.アリババで商品(仕入れ先)を探す
3.代行業者に仕入れを依頼する

手順を守って行えば、誰でもアリババから仕入れができます。

中国輸入において鍵となるのは、商品リサーチをしっかりやることと、信頼できる代行業者を見つけることです。

中国輸入を行う方々にとって、ビジネスという舞台では孤独になりがちです。
ビジネスへのモチベーションを保ち続けることも、時には難しく感じられることがあるかもしれません。

様々な情報交換ができたり、相談できたりするビジネスパートナーとして、自分を支えてくれる相手(代行業者)を見つけることが成功への一番の近道です。

CiLELでは、中国輸入に関する様々なお悩みを解決するセミナーを開催しています。
これから始める方、始めたばかりの方、経験はあるけれど〇〇のことを基礎から知りたいなど、経験の有無、お悩みの種類に関わらずどなたでも受講いただけます。

WEBでの開催となりますので、お気軽にご参加ください。

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