現役ライターがmanableを受講!~vol.10:「個別セッション」は本当に必要~

この連載は、現役ライターがmanable(マナベル)に出会い、manableを受講しながら中国輸入ビジネスに再び取り組んでいく実践記です。

今回、ご縁がありまして、数ある中国輸入セミナーの中からmanable(マナベル)という講座を実際に受講してみました!

受講に至った経緯は『中国物販を忘れないライターが「manable」を受講するまでの道のり』をご覧ください。


この記事を読んでくださっている方は、おそらく中国輸入物販に興味があったり、やってみたいと思っていると思います。

私はまさに、2022年10月に開講されたmanable講座を受講し、現在進行形で中国輸入ビジネスを実践中!

これまでのルポはこちらからご覧ください!
【manable受講成果ルポ】


今回は、「個別セッション」を受けてみての感想です。

講師の方と1対1でお話しできる、貴重な時間です。
受けてみないとわからないですが、これは本当に必要な時間だと思いました。

ぜひ最後までお読みください!

「個別セッション」は本当に必要だった!

パソコンを開いて話をするビジネスマン

今までは、「中国輸入物販とはなにか?」という基本的なことから、実際にリサーチ作業のテクニックまでを学んできました。
中国輸入物販におけるマインドも学びました。

まもなく終わってしまうmanable講座ですが、今回は「個別セッション」です。

これまでのセミナーは、受講者が全員参加していましたが、個別セッションは、講師の方と受講生の1対1で行います。

この個別セッションを受け終わった直後の感想は、単純に「良かった!」です!
そして、実施するタイミングが、本当に絶妙だと思いました!

前回のセミナーで、厳しさを身にしみて感じて、気持ちを入れ替えて、新たにスタートを切った人も多いはずです。

ですが、覚悟を決めて、リサーチ作業をバリバリ進めていても、方向性が間違っていたら、成長する速度も遅くなってしまいますよね?

個別セッションでは、自分の状況に応じたたくさんのアドバイスをいただき、正しい方向へ導いてくれました。

情熱が中国輸入物販へ向いているタイミングで、この個別セッションをするのは、成長を加速させてくれると思います。

また、私の場合は、前に中国輸入物販をしていた時の知識が中途半端にあったので、変なクセがたくさんありました。
個別セッションで、正しい方向性を教えてくれましたし、manable講座でまだ学んでいないこともたくさん教えていただきました。

個別セッションで、改めて認識したことは、やっぱり、プロに見てもらうことが一番の近道だということです。

何でも気軽に聞ける

笑顔のイラストがついた木のブロック

プロに質問するのは、やはり勇気がいることです。
しかも、大勢の人が参加しているセミナーで、質問することは、もっと勇気がいります。

この個別セッションは、1対1で対話することができるので、とても質問がしやすいです。

講師の方も、人柄が本当に柔らかい印象で、質問することへの抵抗がさらに少なくなり、たくさん質問してしまいました!

ほぼ初心者の私でも、真剣に聞いてくれて、必ず答えを返してくれます。

そして、1聞いたら10教えてくれるので、たくさんの知識を得ることもできます。

本当に貴重な時間なので、活用しないと損だと思いました!

使えるものは、使い尽くすことがポイント!

POINTと書かれた木製ブロックと電球

これまでずっと感じていましたが、manable講座は、受講生のことを本当によく考えているセミナーだと思います。

今回の個別セッションのようなセミナーは、本当に受講生の成長に直結するような内容です。
それも、受講生を傷つけないような、優しい受け答えで、正しい方向に導いてくれて、成長につながるアドバイスをいくつもいただけます。

新しいことを始める時に壁となるのは、いくつもありますが、その1つが羞恥心だと思っています。

初歩的なことを聞くことは、どうしても恥ずかしいと感じてしまいますし、そもそも人と話すこと自体に、勇気が必要な人もいるはずです。

manable講座は、そのような人でも、しっかりと受け止めてくれると感じました。
誰でも成長できる環境を作ってくれています。

なので、何も恐れずに、このmanable講座という環境を思う存分使い尽くすことが、成功への近道となると思いました。

講師の辻さんが最高でした!
ありがとうございました!


次回は、manable講座の「修了式」での内容を紹介していきます。
いつの間にか最後のイベントです。

次の記事では、manable講座の全体を通しての感想もお伝えします!

お楽しみに!