現役ライターがmanableを受講!~vol.8:「リサーチがすごい人の時短のキホン」~

この連載は、現役ライターがmanable(マナベル)に出会い、manableを受講しながら中国輸入ビジネスに再び取り組んでいく実践記です。

今回、ご縁がありまして、数ある中国輸入セミナーの中からmanable(マナベル)という講座を実際に受講してみました!

受講に至った経緯は『中国物販を忘れないライターが「manable」を受講するまでの道のり』をご覧ください。


この記事を読んでくださっている方は、おそらく中国輸入物販に興味があったり、やってみたいと思っていると思います。

私はまさに、2022年10月に開講されたmanable講座を受講し、現在進行形で中国輸入ビジネスを実践中!

これまでのルポはこちらからご覧ください!
【manable受講成果ルポ】


今回は、「リサーチがすごい人の時短のキホン」セミナーを受けてみての感想です。

ぜひ最後までお読みください!

リサーチ作業が上手く行かない人の例

これまでのmanable講座では、最初にリサーチ方法の全体を教えてもらい、次に実践的な詳しい内容を教わりました。
前回は、具体的なコストについても学び、今後の見通しがなんとなく立てられるようになりました!

しかし、ここまで講座を受けても、「リサーチ作業の流れは分かったけど、なかなか商品が見つからない」という人はまだまだいると思います。

今回は、そんな方が本当に助かる内容でした。

私自身も、以前に中国輸入物販をしていましたが、いくらリサーチ作業を進めても全く販売できる商品が見つからないということがありました。

セミナーの内容では、まず、リサーチ作業が上手くいっていない人の例を紹介してくれます。
その例の中で、まさに私が行っていたリサーチの方法がありました…。

リサーチ作業が慣れてきたら、少しずつ、自分のオリジナルのリサーチ方法が無意識にでてきてしまいます。

manable講座では、初心者でも商品を見つけやすいように、考え抜かれたリサーチ方法を教えてくれるので、初心を忘れることなく、教えてもらった通りにリサーチ作業を進めることが重要だと感じました。

受講生のことを本当に考えてくれている

リサーチ作業が上手くいかない人の中で、自分のオリジナルのリサーチ方法をしてしまっていることの他に、作業をする時間がとれないという人がいると思います。

私自身も、副業で中国輸入物販をしていたので、なかなか時間をとれませんでした。

もし、数日間リサーチ作業をできない時があれば、多少なりとも前回したリサーチの内容を忘れてしまっているので、またリサーチ内容を把握し直す時間が必要なので、本当に効率が悪くなってしまいます。

他の中国輸入物販セミナーでは、このような人に対してのフォローは、ないと思います。

manable講座では、そのような人にも解決策を提案してくれているので、本当に、受講生のことを考えてくれているのだなと感じました。

そして、その解決策が、とても単純なことではありましたが、そのちょっとした工夫だけで、確かに、時間がなかなかとれない人にとっても、すごく効率が上がる方法だと思いました。

私は一度、中国輸入物販で挫折をしてしまいましたが、前にやっていたときに、この「超効率リサーチ方法」を知っていたら、やめずに続けていただろうと思います!

その方法を、少しだけご紹介しますね。

スケジュールを決めることがポイント!

カレンダーと付箋

仕事ではもちろんですが、プライベートでもスケジュールを立てて作業をしたり行動していないでしょうか?

中国輸入物販でももちろん、スケジュールを立てて、計画的に作業を進めることが成功への近道です。

「副業だから本業に支障がでない程度に、のんびり進めよう」などと考えていたら、中国輸入物販で成功することは、できないでしょう。

簡単なように見えて難しいのが中国輸入物販です。

今回のセミナーのポイントは下記です。

リサーチ作業の流れが分かったらスケジュールを立てる
いつまでに何商品探すか決める
いつ何の作業をするかを計画する
自分が前へ進めれているかの指標を作る

こうして書いてあるのを読むと、「聞いたことあるよ」とか「知ってるよ」という風に感じる方も、多いと思います。
私もその一人でした。

でも、自分の現状に置き換えてみると、意外とこのあたりが、難しくてできていないです。
こういうことを重要だと考えていなかったからかもしれません。

具体的なやり方がわかって、とても勉強になりました!

次は、「セラートップ5%の秘密」というセミナーです。
今回のセミナーの次回予告で、副業のサラリーマン、子育て中の主婦、自営業の人が、どのようなスケジュールを立てて中国物販を成功させているかを紹介してくれるとのことです。

似たような境遇の人は、とても気になる内容ですね!
私はもちろん、「副業のサラリーマン」の成功例が気になります。

次回のレポートもお楽しみに!