現役ライターがmanableを受講!~vol.4:久しぶりに中国輸入の商品選定作業をやってみた~

この記事を読んでくださっている方は、おそらく中国輸入物販に興味があったり、やってみたいと思っていると思います。

今回、ご縁がありまして、数ある中国輸入セミナーの中からmanable(マナベル)という講座を実際に受講しています!

受講に至った経緯は『中国物販を忘れないライターが「manable」を受講するまでの道のり』をご覧ください。


この連載は、現役ライターがmanable(マナベル)に出会い、manableを受講しながら中国輸入ビジネスに再び取り組んでいく実践記です。

2022年10月の今、まさにmanableを受講中。

これまでのルポはこちらからご覧ください!
【manable受講成果ルポ】

今回やってみたのは商品選定作業です!

1688.com仕入れ商品リサーチ

前回のリサーチセミナーに続き、今回は仕入れ先についてのセミナーです。

リサーチ作業をおこない、販売する商品が決まったら、その商品を仕入れるために中国のサイト「1688.com」から、仕入れ商品リサーチを始めます。

「1688.com」は、イメージ的にはAmazonのようなサイトです。

以前に中国輸入物販をしていた時も、同じ「1688.com」から仕入れ商品をリサーチしていました。

初めて仕入れ商品のリサーチをした時に、「1688.com」というサイトを初めて見るということと、サイト内の商品名、商品説明が中国語ということで、なんとなく不安な気持ちになったことを思い出します。

今回も、久しぶりに「1688.com」を見て、久しぶりの中国語に少し不安になりました。

でも、仕入れ商品リサーチ作業を進めていると、いつの間にか中国語に慣れてきます。

何となく、雰囲気で少しだけ意味が分かってきますよ!

また教わった通りにやってみた

「講師の言う通りにやるのが大事」と教わったので、今回もセミナー通りにやってみます。

画像で商品検索

セミナーで、商品の選定方法は2種類紹介されていました。

その内のひとつが、仕入れたい商品の画像を取っておいて、1688.comの画像検索で商品を検索する方法です。


仕入れたい商品の画像を取ります。
※実際に仕入れる予定の商品なのでモザイクをかけています。



1688.comで画像検索をします。


画像で検索するので、中国語を理解する必要はありません。

初めてこのリサーチをした時は、すごく画期的な方法だと感じました。

1688.com内で同じ商品を取り扱っている店舗が複数ある場合があります。

以前は、何となく良さそうな店舗を選んでいたのですが、manable講座では、店舗の選び方も教えてくれました。

その店舗を選ぶ基準も分かりやすく、安心して商品を選べるようになりました!

作業の超効率化ツール

manable講座では、さらに画期的で仕入れ商品リサーチの効率が格段に上がるツールを紹介してもらいました。

販売したい商品を選定した時に使ったオークファンで、画像の上にカーソルを持っていくと、数回クリックしただけで、1688.comから仕入れ商品検索をすることができます。

今までは、画像を保存して、1688.comに画像をアップロードする作業がありましたが、その作業をすっぽりと省くことができます!

以前に中国輸入をしていた時からこのツールを知っていたら、途中で挫折せずに今も中国輸入をしていたかもと思うくらいです。

衝撃的な効率化ツールでした!

効率化できるツールをフルに使うのがポイント!

指をさした先にPOINTの文字

中国輸入物販は、1688.comから仕入れ商品を選択しますが、何のツールも使わず1688.comから商品を調べるには、中国語を理解する必要があるので一気に難易度があがります。

そこで、画像検索やmanable講座で教えてもらったツールを使うと、中国語を理解せずとも簡単に仕入れ商品をリサーチすることができます。

今後、さらに中国輸入物販での作業を効率化してくれるツールが開発されてくると思います。

リサーチ作業をするだけでなく、こうした便利ツールの情報も定期的に調べることが必要だと感じました。


次回は、manable講座の「特典活用セミナー」を紹介していきます!

manable講座の特典とは何なのか?
果たして自分は特典をしっかり活用できるのか!?

どうぞお楽しみに!